節分祭 2026

2026-02-02

皆さんこんにちは。
先日の節分祭はいかがでしたか。

大神教さまのお話の中で
「この神様は真心と真実しかとらない」
と言われていました。
人様に口を開く前にそれが無ければ認められず、天も降りることはありません。

人としての重さはどうでしょうか?
人に対する愛は持ち合わせていますか?
母心をいつも持っていると、人は信じてついてくるものです。
なぜなら人様は本物しかとらないからです。
そうして母心で説いていくと、いつの間にか自分も幸福になっていくのです。

楽しめていないのは、
・人としての重さが無い
・間違った心を持ってる
・頭を使っている
などの理由があります。
本当の自分になることで、自ずと素直な心になっていきます。

心が無い人は自分自身も救う事が出来ません。
いかがでしょうか?
今一度よく考えて見てください。

副神教 勝又 真樹子

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