皇神会の奇蹟 – 2026年2月7日
2026-02-07
皆さんこんにちは。
皇神会も早、47年経ちました。
ふじ子先生に神様が降りられた際は、一週間も毎日のように女神様が現れていたそうです。
ただ事ではないと感じた先生は、ある日、この皇神会の教祖となって導く事を決断しました。
ふじ子先生は今も変らずに一人一人の信者さんを自分の子供のように善悪を説き、時には包み込む愛で皆さんを良くして来ました。
神様から、
「七色の虹をもって奇蹟を授ける。そして心忘れた人間界を正してほしい。」
と言われたそうです。
私が言うのも何ですが、私共、皇神御之尊神示教会は47年間真面目に信者さんを導いてきました。
そして皆さんに奇蹟や実在を与え、口コミで広がってきた神様です。
何より信者さんが証人であると思います。
この神様は生きている・見ている・聞いているのです。
何よりこの神学で皆さんは救われているのは確かです。
副神教 勝又 真樹子
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