人助けについて – 2026年2月14日
2026-02-14
言った事、皇神会から指導を受けたことを実行できていますでしょうか?
ただ、自分中心の我欲で相手に話してはいないでしょうか?
皇神会の教えの中で大切なのは相手のことを本当に心配に思う親心があるかどうかなのです。
ふじ子先生はいつも
「人には母心で話すこと」
と言われていますね。
思うように事が運ばない時のことをよく振り返ってみてください。
自分の指導が間違っていたり、間違った捉え方をしていたり、天から教わることと違う事をしている時では無いでしょうか?
ふじ子先生に対しての重さが無いから、頭を使った軽い言葉しか出てこないのです。
いかがでしょうか?
副神教 勝又 真樹子
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