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まき子先生のブログを再開致しました
まき子先生が日々の生活で感じ取った様々な事をブログにて綴って参ります。
以下のリンクからアクセスをお願い致します。
https://ameblo.jp/makiko-kiseki/
皇神会ホームページでは本ブログの更新はお知らせ致しませんので、お気に入りやブックマークなどにご登録をお願い致します。
2020年節分祭
皆さんこんにちは。先日の節分祭は朝から素晴らしいお天気に恵まれましたね。富士山も真っ白に雪化粧されて綺麗でした。
皆さん升を頂いたと思いますが、その升の中に今年一年の自分の目標や希望を紙に書いて入れてください。そして自分自身もその希望に沿うような心を持つことです。そうしたときに天と繋がっていくと思います。そして、ふじ子先生の魂が入ったお豆やお菓子は、体の調子の悪い時や風邪気味の時に感謝して頂いてください。
2月4日からが本当の新年の始まりです。信者の皆さんの今年一年の健康と幸せを願いまして副神教の挨拶とさせて頂きます。
副神教 勝又 槙子
人様を思う心
人は何かと自分自身の物差しで人を差別してはいないでしょうか?
この人は私には合うとか合わないとか…。
どんな人であっても困っている人には手を差し伸べるのです。
人を思う心、心配する心は、その方の先祖や神様にも通じるということです。
人間は決して自分中心であってはならないのです。
人様は知らない人だから…と言わずに、自分の家族と思う心に相手と繋がり天と繋がる、そんな風に思います。
2020年 元旦祭
皆さんこんにちは。令和 初の元旦です。
朝から素晴らしいお天気になり、とても気持ちの良い元日となりました。今年は東京オリンピックもあり、世界各国から外国人観光客も増えますから賑やかになりますね。
さて、皆さん今年の目標は決まりましたか?やはり目的を持って一年を過ごすことは大切な事だと思います。「一年の計は元旦にあり」ということわざがありますが、「何事にも最初が肝心である」という意味です。一年の始まりの1と、1月1日、あわせて111になります。この数字が良いのです。日記をつけ始めたり、それぞれあると思います。
ふじ子先生からは今年一年の情勢のお話をして頂きました。今年は比較的穏やかな一年となるようで、うれしいことです。ですが、毎年勢力を増している台風だけは気をつけたいところですね。
それから副神教からもひと言、今年一年皆さんが笑顔で送れるように願っています。
副神教 勝又 槙子

2019年供養祭
供養祭が無事に終える事が出来、お手伝いして頂いた信者の皆さん本当に御苦労さまでした。お焚き上げの際、ふじこ先生が白い玉が幾つも天に上がってるのが見えたようです。
皆さんは如何だったでしょうか?信者さんの中でも白い玉がみえたようです。お焚きあげの最中、炎がゴ―ッと渦を巻いていましたがご覧になりましたでしょうか?
また、新たなお御霊で一年を過ごす事が出来る御先祖様は何より喜びに満ち溢れている事でしょう。
副神教 勝又槙子

ぼたん – 2019年奇蹟感謝祭 (02)
感謝する事は日々の生活の中で幾つもあります。
毎日の食事を作って下さる人、日々の足となる車が使える事。
考えてみると朝から晩まで眠りにつくまであります。
感謝する事は身の清めでもあるのです。
つまり、自分の運命が大きく変わってくるのです。
そして、その感謝を相手に伝えるのです。
そうすることで人間関係が良くなるのです。
私達は霊界に移り住んでも生前中の行動がそのまま自分の姿になります。
そして、幸せな時ほど人助けをする事。
人様が喜ぶ事を何でもしようという優しい心に人から信頼されたり、頼られると自分の喜びとなるのです。
皇神会は天の声と霊界の声を正しく説いているので、私の言葉に神界の御霊が動いて一人残らず救う事が出来たのだと思います。
人から与えられるよりも、人に与えることが出来たら感謝する。
人に与えられたならば感謝を期待してはいけない。
2019年奇蹟感謝祭「ぼたん」より一部抜粋
信者の体験談 第26回:「明るい性格に変えて頂いて」
先に入会していた姉からの紹介で皇神会を知ることになりました。
ある日会社に行く途中、側溝に落ちて足を怪我してしまいました。
何かその時に不安を覚えたので、姉に連れられ道場に行くことになりました。
その怪我は最近旅行した先の方位に関係があり、方位の法則がこの世にはあるからお詫びするように、との御指導を頂きました。
また、神様は実在してるので色をもって教えていただけるんだよと聞きました。
神様にお参りをさせていただき目をつむると紫色の丸が見えました。
あ!本当に神様はいるんだ!と初めて教えて頂きました。
そして二十歳過ぎから悩まされていた扁桃腺の痛みもなくなり、ふじこ先生のお力で治して頂けた事に感謝しました。
自分の性格も暗いところがありましたが、先生のおかげで積極的に人と話せるようになり、話をすることが億劫でない事に気づきました。
以前の私なら絶対に出来ませんでしたが、こんな風に変われた自分が嬉しいです。
平塚道場 Tさん
ぼたん – 2019年感謝祭
人は必ず特技を持ってこの世に生まれてきています。
一つや二つは必ず持っています。
世の中の人に
「こんなことが出来る」
「こんなことも小さい時から好きだ」
と人に話す事が大切なのです。
それが、人々を明るくする事になるのです。
自分は価値のない人間だと思わず、
「自分はこういう事を学んで楽しんでいる」
と人に伝えれば人生に貢献することが出来るのです。
それが、自分を大切にすると言う事になるのです。
自分の的を持つ事が重要です。
物事の捉え方など、人は考え方次第で良き解釈が出来ますが、逆に悪い解釈をすると自分に返ってきたりして苦しみます。
何事に対しても良き方に解釈すると苦しむ事無く、良き方に行くのです。
たとえ相手が悪い解釈をしても大きな心で見守ってください。
必ずわかってくれるものです。
大神教 勝又ふじ子
(ぼたん 2019年感謝祭 より一部抜粋)
2019年 感謝祭
皆さんこんにちは。
先日は皆さんにとってとても大切な感謝祭の行事を無事に終える事ができました。
感謝する事の大切さをふじ子先生に説いていただきました。
毎日の生活の中で当たり前のように出来ている事の有り難さを感じて下さい。
感謝すればするほど神様とつながり、応援して下さるのです。
またそのような人には決して魔神が入る事はありません。
何故かというと、そういう方はいつも明るく、心の捉え方も素直です。
また暗い事を好みません。
そして皆さんの子供達にも感謝する事の大切さを教えて下さい。
副神教 勝又槙子

信者の体験談 第25回:「主人が夢で教えてくれた事」
皇神会との御縁は、母の足の痛みがきっかけでした。
歩行も辛いほどでしたので、色々な病院に行ったり、良いと言われる事は何でもやっていましたが一向に良くなりませんでした。
以前から皇神会の凄い力のある神様のお話を聞いていた母はすぐに神の子にさせていただき、大神教さまに加持祈祷をしていただきました。
すると痛みも取れ正常に歩けるようになりました。
父もパセドウ病で強い治療薬を飲んでいましたが、神の子にさせていただくと直ぐに体も良くなり仕事も出来るようにになりました。
それと同時に私も神の子にさせていただきました。
亡くなった主人の事でも相談させて頂きました。
主人のお骨はずっと家に置いていましたが、それを心配した先生から御指導を伺うと、
「霊界に行く筈の人の本当の居場所がないので自分に知らせている。お墓は一族は一緒でも良いですが他人になるので別にした方が良い。」
と御指導頂きました。
後日お墓を移す時に、骨壷の中に水が入っていました。
担当者曰く普通水は入らないそうです。
夢で川が出たのは「その水を教えているのです」と先生から教えていただきました。
神の子にさせて頂き、色々と夢で教えて頂ける神様は他にはいないでしょう。
今の自分が人として生かされてる事に感謝し、先祖を大切にし安心して頂けるように、と先生は言われています。
私もそのような生き方をして参ります。ありがとうございました。
三島道場 Kさん
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