奇蹟体験談 ‘五大行事’

節分祭 2026

2026年02月02日

皆さんこんにちは。
先日の節分祭はいかがでしたか。

大神教さまのお話の中で
「この神様は真心と真実しかとらない」
と言われていました。
人様に口を開く前にそれが無ければ認められず、天も降りることはありません。

人としての重さはどうでしょうか?
人に対する愛は持ち合わせていますか?
母心をいつも持っていると、人は信じてついてくるものです。
なぜなら人様は本物しかとらないからです。
そうして母心で説いていくと、いつの間にか自分も幸福になっていくのです。

楽しめていないのは、
・人としての重さが無い
・間違った心を持ってる
・頭を使っている
などの理由があります。
本当の自分になることで、自ずと素直な心になっていきます。

心が無い人は自分自身も救う事が出来ません。
いかがでしょうか?
今一度よく考えて見てください。

副神教 勝又 真樹子

元旦祭 2026年

2026年01月03日

皆さん明けましておめでとうございます。
一年経つのは本当に早く感じます。
元旦祭の当日は朝から穏やかな日になり、富士山もくっきりと良く見えていました。

さて、2026年の今年は午年です。
星が一白水星の方々は八方塞がりとなります。
この生まれ年に当たる人は静かに過ごし、新しいことは始めないよう気を引き締めてください。
大神教様からも同様のお言葉を頂きましたね。

皆さんを見て思う事があります。
人と接するとき、人を想う心や、この人を良くしてあげたいという心はありますか?
私たちは素晴らしい神学を頂いています。
この神学を活かすようにすると、信心が楽しくなるのではないでしょうか?

人との関係とは、結局自分自身なんです。
自分が変われば周りにいる人々も変わってくるという事に対し、素直にそれを実行して行くのです。
そうした時に初めて信心の喜びが生まれてくるでしょう。
神様は「生きている、見ている、聞いている」
これを忘れないでください。

皆さんの一年が充実したより良い年になるよう願っています。
以上、副神教からの元旦祭のご挨拶と返させていただきます。

副神教 勝又 真樹子

供養祭お焚き上げ – 2025年11月11日

2025年11月11日

先日はお焚き上げに参加していただき、本当にご苦労さまでした。
当日は三島でも雨が降っていましたが、次第に小雨になり、やがて止みました。
お焚き上げの時間には曇ってはいたものの、雨も降らず、無事に1時間ほどで終えることができました。
こうして無事に行えたのも大神教様のお力のおかげだと感じ、感謝の気持ちでいっぱいです。

ここで、大神教様のお言葉を少し振り返ってみたいと思います。

まず大切なのは、ご先祖様を安心させること。
そして、家族が健康であること。
毎日の食事がおいしいと感じられることに感謝すること。
神様からいただくばかりで、借りを作ってはいけないこと。
そして、心を正さなければ道は開かないこと。

これはいつもお話しされていることですが、まだ実行できていない人もいるかもしれません。
朝夕、手を合わせるときにもし詫びるべきことがあれば、魔神が入ることはないとも仰っていました。

お焚き上げの最中、大神教様は先祖の方々が天に昇っていく姿をご覧になったそうです。
こうして神様に供養していただけるご先祖様は、皆とても幸福なのだと思います。

大神教様、いつも本当にありがとうございます。

副神教 勝又 真樹子

供養祭 2025年

2025年09月22日

皆さんはこの神様に対しての重さはありますか?
実在しているからこそ、軽く解釈してはいけないと思います。 
建前の信心をしても変わることはできません!
 
この神様が本当に本物の神様だと真から気づかないと、そこから一歩前に踏み出せないでしょう。
しかし踏み出せたとしても、心が本音でなければ神様とは通じないでしょう。

まず、自分が真から気づくことができたら信心も楽しくなるはずです。
そしてそれが人様の魂を救う事で喜びとなるのです。 

ラップ音についても大神教様が言われていましたね。
大体は御先祖様が心配したり励ましたりとあると思います。
どちらかは自分に心当たりはないか考えてみて下さい。

今回は供養祭でしたが、御先祖様に喜んでもらえるような魂を持って下さい! 

副神教 勝又 真樹子 

奇蹟感謝祭 2025年

2025年07月24日

皆さんこんにちは。

先日は感謝祭に出席して頂き御苦労様でした。
まさしく奇蹟が起きたことがありましたが、これは大神教さまのお力であることは間違いのない
出来事でした。
皆さんも奇蹟が起きるような心を持つことです。

皆さんは信心を楽しんでいますか?
そこなんです!
信心を楽しむとは、まず皇神会から指摘されたことを素直に受け入れる。
次に実行する。
そうすると奇蹟が現われます。
言われたことを頭で理解しようとすることをまず辞める事です。
元々、実在している神様なのだからそのまま素直に捉える事です。

日常生活の中で思うように行かなかった事はありませんか?
心の思想を間違えてはこの神様を楽しむことはできません!
神様を中心にすれば仕事も自ずと回るようになって来る筈です。
皆さんの中にある愛と筋を持ち、魂を揺り動かして奇蹟を起こしてください!

以上副神教から奇蹟感謝祭の言葉と代えさせて頂きます。

副神教 勝又 真樹子 

神降臨祭 2025年

2025年05月20日

皆さん、こんにちは!

降臨祭当日は朝から曇り空。
御殿場道場へ向かう途中、深い霧が現れて前が見えない状況に…。

不思議なことに、道場の近くに差しかかった途端、晴れ間が射してきました。
本当に、この神様の偉大さに感謝です。

さて、降臨祭のお話は如何でしたでしょうか?

まず、お話されていたのは、
善とは何か?悪とは何か?愛とは何か?
を説いている神様であるということでした。

運命を変えたければ、魂の重さを持つことであり、
運命は自分で作るものなのです。

今、自分が直さなければならない所から目を背けて、
そこから何が生まれるのでしょうか?

それで幸せだと思っていることが、ただの我欲であり、
勘違いをしているということではないでしょうか?

皆さんに問います。
道場に来て、善悪を説くことは楽しいですか?
楽しめていますか?

神学を活かしていなければ、楽しさは感じられないと思います。
そのことに早く気づいてください!

副神教 勝又 真樹子

節分祭 2025年

2025年02月03日

皆さんこんにちは。
何年か振りの雪が降って、急遽、皆さんとバスで御殿場まで移動となりました。
昼頃には雪も止んでましたね。

さて、大神教様のお話は如何でしたか?
「まだ悩み事が尽きない人は、神様を我欲で捉えているから良くならない」
「そしていつも言う人様を愛する心がないと楽しむ事は出来ない」
と言われてましたね。
楽しめていれば自信がつく筈です。

例えば、家族に本音でぶつかってみた事はありますか?
遠慮していたらそれは本音とは言えません。
腫れ物に触るような心では良い方向には行くはずもありません。
それこそ不幸です。
皆さんはどう思われますか?

さて今年は二黒土星の年です。
この星に当たる人は徳積みを意識して行ってください。
魔神が入らなく過ごす事が出来ます。
そして皆さんが頂いた升の中に今年の願い事や目標を書いて入れて下さい。

今年一年皆さんに信心の楽しさに気づきますよう願って、
副神教の節分祭の挨拶とさせていただきます。

副神教 勝又 真樹子

2025年 元旦祭

2025年01月02日

皆さん 明けましておめでとうございます。
朝から穏やか晴天に恵まれ気持ちの良い元旦を迎える事が出来ました。

ふじこ先生のお話は如何でしたか?
言われた事を実行する人、
まだ頭であれこれ考えて人助けが上手く行ってない人…
様々ですが、今一度先生の言われた事を振り返ってみましょう!

「皆さんが思う大神教様はどんな方ですか?」
と言う問いかけです。
日頃から我欲が強いと先生の外見だけしか見えません。
答えも重さがない答えになっているのはわかりますか?
先生はいつも天の使いであり、母心があるからこそ体も良くなるのです。

そして病人が出ないのは正しい神学の教えを頂いてるからです。
悪かったところも良くしてくれる、そんな神様だと言われていました。
また、いつも童心の心でいる事。
そうすると魔心も入らなくなって楽しくなるのです。
更に、心を正すから色々な事に道が開いて来る。
そんな神様は他にはいないと言う話をされてました。
如何でしょうか?
自分に当てはめて考えてみてください。

さて、今年は2月4日から二黒土星に変わります。
この星に当てはまる人は心を引き締めて過ごす事。
そして人様に徳積をする意識を持つ事です。
そうする事で浄霊になります。

今年も皆さんの健康と繁栄を願い、副神教の新年の挨拶とさせていただきます。 

副神教 勝又 真樹子

供養祭 2024年

2024年09月24日

こんにちは。
先日行われました供養祭は生憎の雨になり、お焚き上げは次の日に行われました。
約1時間程で終了することが出来ました。
また一年間、新しいお御霊を頂き御先祖様も喜んでいる事でしょう。

ふじ子先生のお話は如何でしたか?
皆さんの今の心の状態はどうでしょうか?
皆さんの心が貧しくて、神様が動いていただけることができないと言われていました。

信心の重さがなく、神様より偉くなっていませんか?
神学を学んでいる事で、頭でっかちになってはいませんか?
ようく考えてみて下さい!

本当の自分でいる事の方が生き方としては楽な筈なんです。
こうしなければいけない!という枠は外していいのです。
四角四面は相手の心を苦しませるだけです。

広い心で相手を受け入れる。
その中で説いてあげる事です。
そうすると自分も楽な説き方が出来ると思います。
如何でしょうか?

副神教 勝又  真樹子

奇蹟感謝祭 2024

2024年07月23日

皆さん、先日は感謝祭の御出席頂き御苦労様でした。
大神教さまのお話は如何だったでしょうか? 

先生の言葉の中に何度も
「楽しんで信心しているか?」 
と言われていました。
 
神様の話をする時に正直に童心な心を持って話していますか? 
相手を信じ、人を想う思いやりの愛
希望を持たせ、相手を許す心
そういったものを持つ者に天は降りるのです。
そうして相手と通じると人助けが楽しくなりますね。

あまり願い事をするよりも心を正すことで前向きになり悪霊も入らないはずです。
悩みも無くなりますね。
皆さんの心が天と繋がると良いですね。

副神教 勝又 真樹子

« Older Entries
Copyright(c) 2013 Koushinkai All Rights Reserved. Originally design by Cloud template