6月, 2016年

神様は見てる聞いている

2016年06月25日

ある信者さんの話です。
父親と娘ふたりと3人で暮していますが
ある日、その長女が参加する筈の行事に急に行けないと言いました。
それを聞いた大神教様は このままではこの子は精神病になるだろうと
感じたようでした。
長女の母親もまた精神病で入院しているからです。

これも 因縁です。
本人の我が強い事が因縁を作るのです。
大神教様は心配しこの長女に説いて聞かせました。
素直に大神教様の話を聞き入れた後、
神前から降ろしたお洗米が紫やピンクなどほかの色も染まっていたようでした。

この神様は 正直にこうして私達に実在を教えてくれるのです。
素晴らしい神様なんです。       

副神教  勝又 槙子

精神病の病とは

2016年06月17日

私共の皇神会には 様々な精神の病で苦しみ、
助けを求めて来る人が大勢います。
今 半数以上の日本人が精神病患者だそうです。

信者さんのこのような例があります。
この方は誰かから (ここから飛び降りろ!)という声が聞こえたりしたそうです。
またある日 耳元で何かゴソゴソ話をしてるのが聞こえたりと …
これらは全て悪霊の仕業なのです。
様々な現象で私たちを操ります!
そしてそれは、その家の因縁を教えているのです。
だからこそ 正しい神学の教えが必要なのです。

皇神会のように 実在している神様でないと
その悪霊を取ることは出来ないのです。

副神教 勝又 槙子

ぼたん – 2016年神降臨祭 (本音で生きる幸せ)

2016年06月04日

38周年おめでとうございます。

真実の姿を神様はみているものです。
本当の自分で生きる人の姿とは、

1、嘘偽りがない
2、本当の自分をもって生きている
3、善悪が分かる
4、人の情に振り回されない
5、人との悪の横線の群れを作らない
6、自分より魂の低い人に近寄らない

人の上に立たれているひとは、一人で行動に移し人にたよらず自分を持ってるので
人の上に立つ事が出来る。
また目上の言う事を素直に聞く事が出来るので、間違いのない人生を送る事が出来るし、
またその人も人の上に立つ事が出来るのです。
ですから職場のトップに立たれてる方は皆本音で生きておられるので
毎日が学びの場にしているので御霊が上がるのです。

信心もまたそうです。
何でも前向きに捉える事が出来る人は、運命も良くなってくるのです。
信心とは、信じる心があって初めて、神様、霊界の方々が応援して下さるのです。
人の姿が見えない人は、本音で生きてないから不安だったり、怖かったりするのです。
悩みが多くなって頭を使って損得で信心する人で幸せになった人は一人もいません。
           
    神降臨祭 「ぼたん」から一部抜粋  勝又 ふじ子

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